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 □ Amazon欲しいものリスト     





まず、日用品以外で消費をする主な場所と言えば、街中かAmazonなどのネット通販サイトでしょう。私はファッションが好きで、街中のオシャレな人や店頭にあるコーディネートされたマネキンを見ると、一気に消費意欲が高まります。歩く広告塔であるオシャレな人が街中に集まることによって、相乗効果で消費刺激をうけます。Amazonでも『あなたへのおすすめ』や『これを買ったひとは他にもこんなものを買っています』などの最先端のアルゴリズムが、我々の消費意欲を刺激します。



一旦、刺激を受けると冷静な判断はできません。そして後に、「なんでこんなの買ったんだろう??」と後悔して、捨てるだけです。これを避けるためのよくあるテクニックで、『1ヶ月待って、それでも欲しかった買う』というのがあります。これはかなり効果があるのですが、更に効果があるのが『Amazonの欲しいものリスト』を使う方法です。



消費欲を消したければ、Amazonの『欲しいものリスト』を使うべし

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適当に選んだ欲しいものリスト



欲しい!と思った時に即断即決で購入してしまうべきモノか、ワンクッション置いて考えるべきモノかを
選別することは前提だと思います。
代替できるかどうか?今後2度と手に入らないものか?近い将来バージョンアップされるものか?などなど。
買いたい時が買い時!でホイホイ購入してしまうと、後でなんでこんなの買ったんだろうと後悔することは確実ですね。というか、買いたい時が買い時は売り手側の理屈だと思います。



欲しいモノリストを作っておいて、しばらく考えて、何度も欲しいモノリストを眺めて、それでも欲しいとなれば買うべきと言えるでしょう。口コミやレビューが増えたら随時チェックすることも大事。数ヶ月使ってみた人の感想はとてもためになります。
逆を言えば、それでも欲しいと思わなければ買っても高い確率で後悔することになる、と言えます。



買いたいものはスパっと買います。しかし、買うこと自体を目的にはしないのが、死蔵品を無くす最善だと思ってます。
QOLを上げるのは、買った後の満足度の高さでしょう。



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川口やすひろ
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誕生日:
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自己紹介:
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